悲しみの果て

「悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かんで消えるだろう」 悲しい時に悲しい歌を聞く。 歌手は沈んだ自分の代弁者となりそっと背中に手を添えてくれる だけどその後には背中を押してくれる歌も必要だ 学生…

四半世紀に犬が教えてくれたこと

ブログを始めようと思う。 飽き性な自分がどこまで続くか分からないけれど。 今日は誕生日だった。25歳になった。25歳になっても寝起きの悪さとくせ毛は直らないことに朝絶望した。最悪である。どうやらコイツらとは一生付き合っていかねばならないようだ。…